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   <title>全国早期支援研究協議会</title>
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   <title>書籍注文表</title>
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   <published>2012-04-04T11:09:33Z</published>
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   <summary>ファイルをダウンロード ...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">ファイルをダウンロード</a>
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   <title>２４年度夏季研修会　秋田大会（第１１回）</title>
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   <published>2012-03-17T12:18:28Z</published>
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   <summary>２４年度夏季研修会　秋田大会（第１１回） ■日時 　２０１１年８月１日（水）１３...</summary>
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      <![CDATA[２４年度夏季研修会　秋田大会（第１１回）

■日時
　２０１１年８月１日（水）１３：００～　～８月３日（金）１５：００

■場所
　ジョイナス（秋田県民会館付属）JR秋田駅西口より徒歩10分
　　　　　〒010-0875 秋田市千秋明徳町2-52
　　　
■後援
　　　秋田県教育委員会　　秋田県聴力障害者協会

■プログラム…８月１日（水）　　＊テーマは変更することがあります
　１２：００　　受付開始　　　１２：４５　　開会の挨拶
　１３：００「聴覚障害児の早期発見と早期支援について」　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　南村洋子（横浜国立大・大塚ろう学校講師）
　１５：１０「初回カウンセリングの重要性」片桐貞子（グリーンローズ･オリブ園）

■プログラム…８月２日（木）
　　９：００　　受付開始　　　　　　　
　　９：１５　「書記日本語の力をつけるために」上農正剛（九州保健福祉大学）
　１３：００　　きこえない子の指導・親の支援～現場からの報告と討論
　　　　　　　第１分科会：乳幼児教育相談分科会（関係機関との連携）
　　　　　　　第２分科会：幼稚部分科会（魅力ある幼稚部教育）
	　　第３分科会：小学部分科会（日本語の力をつけるために）
　　　　　　　　
■プログラム…８月３日（金）
　　９：１５～　「きこえない子どもの心理臨床・わかり合える親子関係を築くために」河﨑佳子(神戸大学教授)
　１２：４５～　①講演「難聴児を取り巻く最新の動向と今後の展望」
　　　　　　　　②実技・演習「中澤先生の初診風景～ロールプレイ～」
　　　　　　　　①②中澤操（秋田県立病院機構リハビリテーション･精神医療センター）
　　　　　　　　②片桐貞子（グリーンローズ･オリブ園）

■参加費　　　＊施設使用・情報保障・講師謝礼・資料代等の費用を集めます。
　　　　　　一般：１日（水）１０００円　２日（木）２０００円　３日（金）２０００円

■参加申込　　　　　　　　
   　別紙申込用紙にお書きの上、ファックスまたはメールで７月13日（金）までに、下記あてにお申し込み下さい。但し定員になり次第締め切ります。
①ファックスの場合　0480-34-9631（木島）
②メールの場合　　　soukisien@yahoo.co.jp　（全国早期支援事務局・木島）

■問い合せ先　　　　　　　　
   Ｆ0480-34-9631（木島・全国事務局）　　メール（事務局）soukisien@yahoo.co.jp

■参加費の支払い
　①７月20日（金）までに下記のいずれかに振り込んで下さい。
○郵便振替　00190-6-630427　全国早期支援研究協議会　（通信欄に夏季研修参加費と明記）
○銀行口座　三井住友銀行巣鴨支店　普通　7081181　全国早期支援研究協議会会長　南村洋子(ﾐﾅﾐﾑﾗﾋﾛｺ)　

②キャンセルについて･･･７月20（金）までにお願いします。それ以降のキャンセルは基本的にお受けできません（他の方が代わりに参加されるのは可能です）

■参加申し込み用紙

メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> 
  実施要項・申込用紙をお送りしますので、上記メールアドレスにご連絡ください。

FAX　0480-34-9631（木島）
※<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf2/book_fax2.pdf">ファイルをダウンロード</a>
FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>『人工内耳事例報告集2～特集　選択する人・しない人』(2012.3新刊）　</title>
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   <published>2012-03-17T11:27:23Z</published>
   <updated>2012-04-04T11:05:37Z</updated>
   
   <summary>『人工内耳事例報告集２～特集選択する人・しない人』　 （２０１２．３発行）　　　...</summary>
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         <category term="<![CDATA[<200>出版・斡旋書籍のご案内]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soukisien.info/">
      <![CDATA[『人工内耳事例報告集２～特集選択する人・しない人』　
（２０１２．３発行）　　　Ｂ５判６４頁５００円
　
　この本は、昨年の「人工内耳事例報告集」の続編で、全国の聾学校や病院での人工内耳相談支援事例や３つの講演記録からなっています。
　とくに今回の報告集には、人工内耳装用を検討しながらも最終的には手術に至らなかった事例が、２つの講演を含めて３件報告されているのが特徴です。人工内耳を検討しつつ、なぜ人工内耳を装用しなかったのか？　
　内科医としての経験もある高度難聴児の母親の体験談、人工内耳手術の信頼できる病院を求めてわざわざ都会に転勤しながら、手術をふみとどまった父親の体験談など、貴重な講演記録が掲載されています。

《寄せられた感想から》
　選択しない人の考えが明確に記されていて、とてもよいと思いました。
何事も、多角的に検討して当事者に呈示しなければなりませんが、その意味でこの冊
子の存在意義は非常に大きいと思います。（耳鼻科医）

　
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注文は以下のところにお願いします。
お名前・ご住所・連絡先・希望の本と冊数をご記入のうえ、メールかFAXで申し込んでください。
本の発送とともに送金方法をお知らせいたします。
本が到着後に指定の郵便口座か銀行口座にお振込みください。

メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> 
FAX　0480-34-9631（木島）
※<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">ファイルをダウンロード</a>
FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>難聴理解かるた＆難聴児はどんなことで困るのか？（新刊・斡旋図書）</title>
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   <published>2011-07-30T13:30:33Z</published>
   <updated>2011-11-01T12:44:34Z</updated>
   
   <summary>『難聴理解かるた』　 （２０１１．８難聴児支援教材研究会発行　新刊・斡旋図書　１...</summary>
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         <category term="<![CDATA[<200>出版・斡旋書籍のご案内]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soukisien.info/">
      <![CDATA[<strong>『難聴理解かるた』　
（２０１１．８難聴児支援教材研究会発行　新刊・斡旋図書　１，９００円）
　　　　
　</strong>　このかるたは、難聴児と関わりのある先生方、クラスの友だち、保護者の方々などに、難聴児が学校・家庭生活の中で、どんなときに「きこえない・きこえにくい」のか、そしてそのために困ったり不安を感じているのかを知っていただくために作られました。使い方は「かるたとして」はもちろん、１枚１枚の絵をみながら難聴児がどんなときに困るのか、皆で話し合うなどの「難聴理解授業」の教材としてなど、いろいろな使い方ができます。
　絵札の裏には「指文字」とその文字をあらわすものの絵が描かれ、読み札の下には指文字でそのものの名前が指文字とひらがなで書かれていますから、年少児には「指文字かるた」としても使えます。
　さらに、読み札の裏には障害理解を図るための解説文が書かれていますので、時間のある時にじっくり読んでいただけると難聴理解が深まると思います。

<strong>　＊１箱1,900円＋送料でお送りできます。</strong>
<strong>　＊『難聴児はどんなことで困るのか？』とセットで2,200円＋送料でお送りできます。</strong>

＊<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">申し込みファイルをダウンロード</a>


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<img alt="IMG_0003.jpg"  class='l'  src="http://www.soukisien.info/IMG_0003.jpg" width="282" height="199" />

<strong>《寄せられた感想から》</strong>
①「夏休みの補聴相談に来る子どもたちに使ってみました。軽中度の高校生たちには、絵札から読み札の内容を想像して考えさせてみました。それぞれ自分の“きこえ”を中心に考えるので、内容は千差万別。「A君はぼくとは違うなあ」など、自分のきこえを客観的に振り返る機会にもなって、自己理解・他者理解につながってとてもおもしろかったです。」（聾学校補聴相談担当者）
②「今後、通常学級で学ぶ子どもたちは確実に増えてくるので、学級の先生や友だちなど、周囲に難聴理解を求めていくときの貴重な武器であり、子ども本人にとっては宝物になるに違いありません」（通園施設園長）
③「手話サークルで使ってみました。難聴児の母がこれいいなあ～ってすぐに全部の札に目を通し、うちの子がよくあることだって言ってました。リーダー（手話指導のろう者）は絵札を皆に見せてメンバーに手話を考えさせました。そのあと、リーダーは絵札を手がかりに、自分の経験したことを話し、「こういうことあったなあ」と語ってくれました。「これは難聴者だね」という札もありました。メンバーは絵札と読み札だけではどのような状況かわからないこともあり、解説を読んで「そういうことか～」と納得していました。初めて知ることが結構あったようです。今日は、リーダーはいつもはしないような話をたくさんしてくれました。難聴児の母も補聴器のことなどメンバーに補足説明してくれました。難聴児の母は「こんなかるたや本（「難聴児はどんなことで困るのか？」）ができてほんとによかった」と喜んでいました。」（岐阜県・手話通訳士）
④「軽度・中等度難聴をもつ子どもの保護者（当事者）として、ぜひ参考にさせて頂きたいと思っております。目からうろこの状態です。この教材に出会えたことをとても嬉しく思っております。」（埼玉県・保護者）
⑤「難聴児のキャンプで使用しました。昼は子どもたちとやりました。夜は親たちでやりました。絵札をとりながら、先輩の難聴者やろう者たちに経験を話してもらいました。親の障害理解にもとても役立ちました。」（島根県・難聴児の会指導者）
⑥かるたで遊びながら、聴こえない・聴こえにくい子どもたちのことが理解できるように絵札も読み札も工夫されていて、いろんな遊び方ができるようになっています。指文字かるたもできますし、読み札の裏側には聴覚障害を理解するための解説が具体的に書かれています。このかるたは、インテグレーションして一般の地域の学校に通っている子達の不安や悩みなどから読み札を作ったそうです。補聴器をしていれば「聴こえる」と思われることも多いのですが、補聴器があっても聴こえ方はまちまちで、男性の声（低い声）は聴こえるけど女性の声（高い声）聞きにくいとか、母音は聴こえるけど子音は聞きにくいなど聴こえ方は人それぞれなので、少しでも多くの人に難聴を理解して欲しいということで作られたかるたです。イラストもかわいいですし、かなり丈夫な紙で作られているので繰り返し遊んでも長く遊べそうです。また遊び方は、個々に工夫もできるのでおすすめです♪（あるブログより）
⑦「難聴理解かるた」を参考にして、通級の小中学生で、“自分たちの”難聴理解かるたを作りました。１人で作ったり数人で作ったりして、その子なりの思いを「かるた」に綴り、絵も描きました。絵札はラミネートしたのでなかなか良いものになりました。それを、文化祭のときに、「かるたやさん」として紹介し、お客さんに手作りかるたで遊んでもらいました。小学生は小学生らしく、中学生はその一歩進んだものができました。私たち教師は、その過程を通して、通級生の障害認識に対する意識を再認識することができました。今は、文化祭が終わったところで、出来上がったかるたで遊んだり、さらに作ったりしています。今後、在籍学級での難聴理解授業にも自分の思いを綴った手作りかるたを活用してクラスメイトに思いを伝えようと考えています。（通級担当教員）


<strong>『難聴児はどんなことで困るのか？』木島照夫・菅原仙子・岡野敦子編著
（２０１１．８難聴児支援教材研究会発行　新刊・斡旋図書　A５版72頁７００円）</strong>
 　「難聴理解かるた」と共にぜひ読んでいただきたい本です。難聴児・者はどんなときに困るのか？本人の立場や親の立場から語られています。意外と知られていない難聴者のきこえの状態や困り感・悩みがリアリティーをもって語られています。また、長い難聴教育の実践者しか知り得ない難聴児のことば指導のポイントが余すところなく掲載されています。まさに待望の書です。

<img alt="IMG.jpg"  class='l'  src="http://www.soukisien.info/IMG.jpg" width="124" height="179" />

<strong>目次</strong>
<strong>第１章　難聴の基礎知識　</strong>　　　　　　　
１．難聴とはどんな障害か？
２．補聴器と人工内耳はどう違う？
３．この音、きこえているの？
４．ＦＭ補聴システムってなに？
５．難聴を体験してみよう～難聴疑似体験から
６．学級で難聴児にどんな配慮が必要か？
７．学級で「難聴」についてどう説明するか？
８．子ども自身の難聴理解～『難聴理解かるた』を使う
<strong>第２章　難聴児・者＆親の立場から</strong>
１．きこえてないこと、こんなにある！　　
２．難聴児たちのつぶやき
３．親としてのつらい記憶～私の中の「心のバリア」　
４． 聾学校で育つ中等度難聴のわが子
５．「人工内耳のろう者」という「私」
 <strong>第 ３ 章　難聴児のこころを育てる</strong>
１．子どもが障害に気づくとき
２．「心の根」を育てる～生きる力の根源にあるもの
３．もし、心が折れてしまったら　
４．軽・中度難聴と障害認識の難しさ
５．きこえない世界で心は育つ
６．社会（企業）で求められる力とは？
<strong>第 ４ 章　難聴児のことばを育てる</strong>
１．日本語の習得はなぜ難しい？　　
２．書きことばを支える幼児期の言語活動
３．子どもはどのように文字を身につけるか？　
４．難聴児はどこでつまずくのか？
５．語彙力・文法力をチェックする
６．就学までに身につけたいことばと知識
７．抽象的思考を育てる～幼児期からのとりくみ
８．書いて伝えることの大切さ～いつでもメモ帳を！

<strong>《寄せられた感想から》</strong>
①「当事者を中心にまとめられた内容で、社会環境整備にすぐに役立つ待望の書です」（秋田県耳鼻科医）
②「現場の先生方の体験に基づく著作で、時宣を得た立派なものです」（東京都耳鼻科医）
③「なまじっか話せることで、情報が保障されないことが通常学級だけでなく難聴学級でさえあります。この冊子やかるたで一人でも多くの人にわかってもらいたいです。」（前難聴学級担任）
④「特別支援教育コーディネーターとして、通常学校の先生方へ巡回相談等や教育相談、研修支援をする機会が多く、今回の冊子や難聴理解かるたはたいへん貴重です。」（聾学校コーディネーター）
⑤「薄い冊子ながら、部分的にはかなり踏み込んだ核心的なことが書き込んであり、感心しました。これくらいのボリュームが実際にすぐに手にとってもらい、気軽に読んでもらうためには丁度いいのかもしれません。しかし、同時に、文法指導の部分や障害認識の部分は本来はもっとことばを尽くして詳しく説明すれば、より意義深いものになるところでもあると思います。まずはコンパクト本としての使命は果たしつつ、今後、また、より詳しいハンドブックに編集されることを期待します。」（大学教員）
⑥「難聴児を支援する先生方の入門書として、幅広い時間軸を対象に、手際よくまとめておられて、とても良い本だと思います。人事異動に際して、先生方も終始入れ替わり続けているということを背景に考えれば、息長く出版を続けていくとよい本だとも思いました。」（大学病院耳鼻科医）
⑦「『これはいい！』とうなってしまいました。手軽さの割に中身が濃い！です。それからカルタも，情報満載で解説がわかりやすい！良いものができましたね。今の仕事柄，発達障害などの支援に関わることが多いのですが，そちらでも参考にできそうです。」（大学教員）
⑧どんなところで難聴児（そして難聴者）がつらい思いをしているのかがよくわかる。何冊か買って知り合いに配りたい気分(^^; 自分の職場に難聴者が入ってきたらどんなことが出来るんだろうと考えた。「難聴児がどんなことで困るのか」に書かれていた助詞手話記号が興味深い。助詞の使い方を子供たちに教えるために、ろう学校で使われているらしい。（あるブログより）
⑨現役のろう学校の先生、同年代のろう者、ろう者の親による共著で、それぞれの立場におかれた方々の生の声が平易でかつ簡潔に書かれていて、当事者の声が真に伝わってくる内容でした。特に第２章の内容には読み入ってしまいました。文章もに関して、伝えにくい内容についても読んでいて伝わってきますし、似たようなものでも違うことを記すにあたっても、差異が確実に理解できる文章で、よく練られた本だと思いました。良書だと感じ、知り合いにも読んで欲しいと思いました。（読者の方より）



<strong>　＊１冊700円＋送料でお送りできます。</strong>
<strong>　＊『難聴理解かるた』とセットで2,200円＋送料でお送りできます。</strong>

注文は以下のところにお願いします。
お名前・ご住所・連絡先・希望の本と冊数をご記入のうえ、メールかFAXで申し込んでください。
本の発送とともに送金方法をお知らせいたします。
本が到着後に指定の郵便振替口座か銀行口座にお振込みください。

メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> または、<a href="mailto:nanchosien@yahoo.co.jp">nanchosien@yahoo.co.jp</a>

FAX0480-34-9631（早期支援・木島）または、FAX03-5980-8158（難聴児支援教材研究会事務局）
※<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">申し込みファイルをダウンロード</a>
FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>２３年度夏季研修会　熊本大会（第１０回）</title>
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   <published>2011-04-23T08:14:44Z</published>
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   <summary>２３年度夏季研修会　熊本大会（第１０回） ■日時 　２０１１年８月６日（土）９：...</summary>
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      ２３年度夏季研修会　熊本大会（第１０回）

■日時
　２０１１年８月６日（土）９：００～　～８月８日（月）１２：００

■場所
　くまもと県民交流館パレア（JR熊本駅前より熊本市電17分）
　　　
■後援
　　　熊本県教育委員会　　熊本市教育委員会　　熊本県ろう者福祉協会

■プログラム…８月６日（土）　　＊テーマは変更することがあります
　９：１０　　受付開始
　９：３０　「僕たちが伝えたいこと～体験を語る」（高校生・大学生・社会人として）　
１３：００　「聴覚障害児の早期発見と早期支援について」南村洋子（横浜国立大講師）
１５：００　「卒業後の聴覚障害者の現状からみた聴覚障害児教育の課題」小野康二

■プログラム…８月７日（日）
　９：００　　受付開始　　　　　　　
　９：１５　「人工内耳装用児の支援と教育」氏田直子（弘前医療福祉大学）
１３：００　　語り合おう、きこえない子の教育と支援
　　　　　　　　　　第１分科会：「早期教育；人工内耳～徳島聾・奈良ろう報告」
　　　　　　　　　　第２分科会：「幼稚部教育～久留米聴覚特別支援・熊本聾報告」
　　　　　　　　　　第３分科会：「小学部教育～熊本聾・難聴学級実践報告」　　　　　

■プログラム…８月８日（月）
９：１５～１２：００　「書記日本語の力をつける」上農正剛（九州保健福祉大学准教授


      
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   <title>『人工内耳事例報告集』　2011.3発行</title>
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   <published>2011-04-23T06:18:10Z</published>
   <updated>2012-03-17T10:18:11Z</updated>
   
   <summary>『人工内耳事例報告集～乳幼児から成人まで・人工内耳装用後の課題を探る』　 （２０...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soukisien.info/">
      <![CDATA[『人工内耳事例報告集～乳幼児から成人まで・人工内耳装用後の課題を探る』　
（２０１１．３発行）　　　Ｂ５判９２頁５００円（3.20頒価改定）
　
　この本は、全国の聾学校等の相談機関で日々実践している相談支援事例を中心にまとめたもので、昨夏、出版した「わが子と人工内耳」に次ぐ人工内耳シリーズ第２弾として出版するものです。人工内耳を装用して、２～３年後、５年後、10年後、10数年後、幼児や小学生の頃、中学や高校の頃、大学・成人になった時、本人たちはどのように人工内耳を活用して日々生活しているのか、どのような新たな問題が生じ、それへの対応が求められているのか等々さまざまな問題・課題について報告されています。
　
　<img alt="IMG.jpg"  class='l'  src="http://www.soukisien.info/date/images/IMG.jpg" width="140" height="200" />
　

《寄せられた感想から》
「人工内耳をする上でも、基本は、コミュニケーションが大事だということがよくわかった」（相談担当者）
「北欧での人工内耳の現状や米国での現状が詳細に報告されていてとても参考になった」（耳鼻科医）

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メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> 
FAX　0480-34-9631（木島）
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FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>わが子と人工内耳（２０１０．８発行）</title>
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   <published>2010-07-27T21:20:22Z</published>
   <updated>2012-03-17T10:20:03Z</updated>
   
   <summary>「わが子と人工内耳～装用した子・しない子全国保護者アンケート270人の回答から」...</summary>
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         <category term="<![CDATA[<200>出版・斡旋書籍のご案内]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soukisien.info/">
      <![CDATA[「わが子と人工内耳～装用した子・しない子全国保護者アンケート270人の回答から」　
800円　(2010年８月発行　初版２刷）
　この本は、全国２９都道府県の聴覚障害児をもつ保護者270人（装用児の親160人と非装用児の親111人）が答えたアンケート調査と、その回答への装用者本人、聾者、難聴者、難聴児を持つ親、耳鼻科医、言語聴覚士、聾学校教師、大学研究者など22人からのコメントが掲載されています。

<img alt="IMG_0001.jpg"  class='l'  src="http://www.soukisien.info/date/images/IMG_0001.jpg" width="143" height="205" />

★難聴児をもつ保護者が人工内耳をどのように考え、悩み、決断したか、その詳細がわかります。とくに本の最後に載せてある「89人の保護者の思い」は人工内耳を選択した人・しなかった人それぞれの人のもっとも言いたかったことが書かれており、多くの方にぜひ読んでもらいたいところです。
★これから人工内耳をするかどうか考えている保護者、医療や療育・教育に携わる専門家の方には、ぜひ読んでいただきたい本です。


《寄せられた感想から》
「私が悩み考えてきたことが全てここに書いてあると思いました」（難聴児の保護者）
「人工内耳の手術・装用にあたって、保護者の方が期待と不安を感じながらも、子どものコミュニケーションが豊かになることを願って決断されているのだと改めて感じました。また、人工内耳を賛成とか反対という視点から他人が論じることは適切ではない、と思いました。」（難聴者）
「するにせよしないにせよ、一人一人の保護者が真剣に考え、悩み、選択しておられることに心をうたれた。簡単に、しなさい・やめなさい、と言うべきではないなと思った」（教員）
「医療側も反省しなければならないことがたくさんあると思った。心にとどめておきたい」（病院ＳＴ）


注文は以下のところにお願いします。
お名前・ご住所・連絡先・希望の本と冊数をご記入のうえ、メールかFAXで申し込んでください。
本の発送とともに送金方法をお知らせいたします。
本が到着後に指定の郵便口座か銀行口座にお振込みください。
メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> 
FAX　0480-34-9631（木島）
※<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">ファイルをダウンロード</a>
FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>わが子と人工内耳（新刊）</title>
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   <published>2010-07-27T21:17:14Z</published>
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   <summary>「わが子と人工内耳～装用した子・しない子全国保護者アンケート270人の回答から」...</summary>
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      <![CDATA[「わが子と人工内耳～装用した子・しない子全国保護者アンケート270人の回答から」　
800円　(2010年８月発売）
　この本は、全国２９都道府県の聴覚障害児をもつ保護者270人（装用児の親160人と非装用児の親111人）が答えたアンケート調査と、その回答への装用者本人、聾者、難聴者、難聴児を持つ親、耳鼻科医、言語聴覚士、聾学校教師、大学研究者など22人からのコメントが掲載されています。

<img alt="IMG_0001.jpg"  class='l'  src="http://www.soukisien.info/date/images/IMG_0001.jpg" width="143" height="205" />

★難聴児をもつ保護者が人工内耳をどのように考え、悩み、決断したか、その詳細がわかります。とくに本の最後に載せてある「89人の保護者の思い」は人工内耳を選択した人・しなかった人それぞれの人のもっとも言いたかったことが書かれており、多くの方にぜひ読んでもらいたいところです。
★これから人工内耳をするかどうか考えている保護者、医療や療育・教育に携わる専門家の方には、ぜひ読んでいただきたい本です。


《寄せられた感想から》
「私が悩み考えてきたことが全てここに書いてあると思いました」（難聴児の保護者）
「人工内耳の手術・装用にあたって、保護者の方が期待と不安を感じながらも、子どものコミュニケーションが豊かになることを願って決断されているのだと改めて感じました。また、人工内耳を賛成とか反対という視点から他人が論じることは適切ではない、と思いました。」（難聴者）
「するにせよしないにせよ、一人一人の保護者が真剣に考え、悩み、選択しておられることに心をうたれた。簡単に、しなさい・やめなさい、と言うべきではないなと思った」（教員）
「医療側も反省しなければならないことがたくさんあると思った。心にとどめておきたい」（病院ＳＴ）


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メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> 
FAX　03-5397-6562
※<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>わが子と人工内耳～装用した子・しない子全国保護者アンケート270人の回答から（新刊）</title>
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   <published>2010-07-27T20:29:08Z</published>
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   <summary>「わが子と人工内耳～装用した子・しない子全国保護者アンケート270人の回答から」...</summary>
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      <![CDATA[「わが子と人工内耳～装用した子・しない子全国保護者アンケート270人の回答から」　
800円　(2010年８月発売）
　この本は、全国２９都道府県の聴覚障害児をもつ保護者270人（装用児の親160人と非装用児の親111人）が答えたアンケート調査と、その回答への装用者本人、聾者、難聴者、難聴児を持つ親、耳鼻科医、言語聴覚士、聾学校教師、大学研究者など22人からのコメントが掲載されています。

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★難聴児をもつ保護者が人工内耳をどのように考え、悩み、決断したか、その詳細がわかります。とくに本の最後に載せてある「89人の保護者の思い」は人工内耳を選択した人・しなかった人それぞれの人のもっとも言いたかったことが書かれており、多くの方にぜひ読んでもらいたいところです。
★これから人工内耳をするかどうか考えている保護者、医療や療育・教育に携わる専門家の方には、ぜひ読んでいただきたい本です。


《寄せられた感想から》
「私が悩み考えてきたことが全てここに書いてあると思いました」（難聴児の保護者）
「人工内耳の手術・装用にあたって、保護者の方が期待と不安を感じながらも、子どものコミュニケーションが豊かになることを願って決断されているのだと改めて感じました。また、人工内耳を賛成とか反対という視点から他人が論じることは適切ではない、と思いました。」（難聴者）
「するにせよしないにせよ、一人一人の保護者が真剣に考え、悩み、選択しておられることに心をうたれた。簡単に、しなさい・やめなさい、と言うべきではないなと思った」（教員）
「医療側も反省しなければならないことがたくさんあると思った。心にとどめておきたい」（病院ＳＴ）


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本が到着後に指定の郵便口座か銀行口座にお振込みください。
メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> 
FAX　03-5397-6562
※<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>書籍注文表</title>
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   <published>2010-07-18T14:38:54Z</published>
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   <title></title>
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   <published>2010-05-28T12:18:24Z</published>
   <updated>2010-05-28T12:20:23Z</updated>
   
   <summary>２２年度夏季研修会　奈良大会（第９回） ■目的 　聴覚障害児の相談･医療･療育･...</summary>
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      ２２年度夏季研修会　奈良大会（第９回）
■目的
　聴覚障害児の相談･医療･療育･教育・福祉等に関わるスタッフや保護者を対象に、聴覚障害児教育等に関する知識を深め、子育てや専門的支援力量の向上を図る。
■日時
　２０１０年８月５日（木）１３：５０～　～８月７日（土）１２：００
■場所
　　　奈良経済倶楽部　　（近鉄奈良駅下車　徒歩１分）　
　　　〒630－8215　奈良市東向中町６　
■後援
奈良県教育委員会　　奈良市教育委員会　　奈良県聴覚障害者協会
■参加費　　　　　　　　＊施設使用・情報保障・講師謝礼・資料代等の費用を集めさせていただきます。
　　　　　　　　一般：　５日（木）１０００円　　　　 　６日（金）２０００円　　　　７日（土）１０００円
■プログラム…８月５日（木）
１３：３０　　受付開始　　　　　　１３：５０　開会
１４：００～１６：３０　「乳幼児の言語発達」武居渡（金沢大学准教授）
■プログラム…８月６日（金）
９：００　　受付開始　　　　　　　
９：１５～１２：１５　
「私の子育て～大切にしてきたこと、そして、今、伝えたいこと」那須善子（聾学校保護者・聾者）
１２：１５～１３：３０　昼食・休憩
１３：３０～１６：３０　語り合おう、きこえない子の教育と支援
　　　　　　　　　　　 第１分科会：「他機関との連携～教育・医療・福祉」
　　　　　　　　　　　 第２分科会：「言語発達～幼稚部から小・低学年にかけて」
　　　　　　　　　　　　第３分科会：「那須・吉本の絵本の読み聞かせワークショップ」
　　　　　　　　　　　　※第３分科会は定員２０名（先着順）
■プログラム…８月７日（土）
９：１５～１１：１５　「人工内耳装用後の支援」斎藤宏（帝京大学病院言語聴覚士）
１１：２０～１２：００　「早期支援で大切にしたいこと～心・ことばの土台を育てる」南村洋子（横浜国大講師）
■参加申込　　　　　　　　
   　別紙申込用紙にお書きの上、ファックスまたはメールで７月20日（金）までに、下記あてにお申し込み下さい。但し定員になり次第締め切ります。
①ファックスの場合　0743-56-8833　奈良県立ろう学校早期教育部・釼持(けんもつ)
②メールの場合　　　soukisien@yahoo.co.jp　（全国早期支援事務局）
■問い合せ先　　　　　　　　
    ①〒167-0032東京都杉並区天沼3-30-15南村方　全国早期支援研究協議会
　ホームページhttp://www.soukisien.info/
②Ｆ0480-34-9631（木島・全国事務局）　　メール（事務局）soukisien@yahoo.co.jp
　　　③奈良現地事務局　現地事務局電話（奈良）　0743-56-2921　奈良県立ろう学校早期教育部・釼持(けんもつ)
■参加費の支払い
　①７月30日（金）までに下記のいずれかに振り込んで下さい。
○郵便振替　00190-6-630427　全国早期支援研究協議会　（通信欄に夏季研修参加費と明記）
○銀行口座　三井住友銀行巣鴨支店　普通　7081181　全国早期支援研究協議会会長　南村洋子(ﾐﾅﾐﾑﾗﾋﾛｺ)　
②キャンセルについて･･･７月30（金）までにお願いします。それ以降のキャンセルは基本的にお受けできません（他の方が代わりに参加されるのは可能です）

      
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   <title>22年度研修会　　第9回研修会（奈良大会）</title>
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   <published>2010-05-28T12:06:57Z</published>
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   <summary>２２年度夏季研修会　奈良大会（第９回） ■日時 　２０１０年８月５日（木）１３：...</summary>
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      ２２年度夏季研修会　奈良大会（第９回）

■日時
　２０１０年８月５日（木）１３：５０～　～８月７日（土）１２：００

■場所
　　　奈良経済倶楽部　　（近鉄奈良駅下車　徒歩１分）　
　　　〒630－8215　奈良市東向中町６　
■後援
　　　奈良県教育委員会　　奈良市教育委員会　　奈良県聴覚障害者協会

■プログラム…８月５日（木）
１３：３０　　受付開始　　　　　　１３：５０　開会
１４：００～１６：３０　「乳幼児の言語発達」武居渡（金沢大学准教授）

■プログラム…８月６日（金）
９：００　　受付開始　　　　　　　
９：１５～１２：１５　
「私の子育て～大切にしてきたこと、そして、今、伝えたいこと」那須善子（聾学校保護者・聾者）
１２：１５～１３：３０　昼食・休憩
１３：３０～１６：３０　語り合おう、きこえない子の教育と支援
　　　　　　　　　　　 第１分科会：「他機関との連携～教育・医療・福祉」
　　　　　　　　　　　 第２分科会：「言語発達～幼稚部から小・低学年にかけて」
　　　　　　　　　　　　第３分科会：「那須・吉本の絵本の読み聞かせワークショップ」
　　　　　　　　　　　　※第３分科会は定員２０名（先着順）

■プログラム…８月７日（土）
９：１５～１１：１５　「人工内耳装用後の支援」斎藤宏（帝京大学病院言語聴覚士）
１１：２０～１２：００　「早期支援で大切にしたいこと～心・ことばの土台を育てる」南村洋子（横浜国大講師）

      
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   <title>手話シリーズ④「おやこ手話じてんイラスト集ＣＤ」</title>
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   <published>2009-09-08T13:20:22Z</published>
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   <summary>「おやこ手話じてんイラスト集ＣＤ」　1,800円　(2009年９月発売） 手話シ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soukisien.info/">
      <![CDATA[「おやこ手話じてんイラスト集ＣＤ」　1,800円　(2009年９月発売）

手話シリーズ①～④の中から２品目以上購入すると約２割引になります。
<img alt="IMG_0003.jpg"  class='l'  src="http://www.soukisien.info/date/images/IMG_0003.jpg" width="210" height="300" />　
★ＰＯＩＮＴ１：　「おやこ手話じてん」に載っている２７００枚のイラストをコピーして、ワードやエクセル、一太郎などに貼りつければ、子ども用の教材が作れます。
★ＰＯＩＮＴ２：　指文字50音のイラストが付いています。
★ＰＯＩＮＴ３：「語彙チェックリスト」で、手話・日本語別、50音別、品詞別など、獲得語彙のチェックと整理ができます。

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メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> 
FAX　0480-34-9631（木島）
※<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">ファイルをダウンロード</a>
FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>手話シリーズ③「おやこ手話じてんＤＶＤ」</title>
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   <published>2009-08-26T13:08:54Z</published>
   <updated>2012-03-17T10:24:25Z</updated>
   
   <summary>　「おやこ手話じてんＤＶＤ」（新発売2009.8） 　手話シリーズ①～④から２品...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soukisien.info/">
      <![CDATA[　<strong>「おやこ手話じてんＤＶＤ」（新発売2009.8）</strong>

　手話シリーズ①～④から２品目以上購入すると約２割引になります。

<strong>ＤＶＤ２枚組 　3,500円 　　</strong>　

<img alt="IMG_0002.jpg"  class='l'  src="http://www.soukisien.info/date/images/IMG_0002.jpg" width="140" height="198" />
「手話のイラストだけでは、動作がよくわからない。ＤＶＤを作って欲しい」という
読者の要望に応えて作られた、日本で初めてのデジタル版幼児手話辞典です！

　POINT.1　 辞典に掲載された全1317語が50音順に配列されており、１語１語検索できます。 
  　POINT.2  小型ノートパソコンと共に持ち歩き、ちょっとした時間に自習できます。
  　POINT.3  デジタル手話辞典としてはリーズナブルな価格です。 

【推薦文】
　本を見ただけではよくわからない手話が出てくると、段々やる気が失せてしまいますが、映像があるとすぐ理解できて良いですね。　ところで、映像の動作は見ている人が真似する時には左右逆ですよね？　よくTVで見ていて、左右を考えていると、映像が次々と進んでしまって結局よくわからないことがあります。DVDだと何回でも再現できるので、頭の固くなってしまった者には便利ですね。外来で、同様の悩みを抱える保護者には、実感を込めて薦めてみます。　　
（大学病院耳鼻科医）

　注文は以下のところにお願いします。
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メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a> 
FAX　0480-34-9631（木島）

※<a href="http://www.soukisien.info/date/pdf/book_fax.pdf">ファイルをダウンロード</a>
FAXの場合はこちらのファイルをダウンロード後、印刷して必要事項をご記入ください。</a>
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   <title>全国早期支援研究協議会の活動経過</title>
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   <id>tag:www.soukisien.info,2009://1.21</id>
   
   <published>2009-08-25T12:55:55Z</published>
   <updated>2011-04-23T06:15:21Z</updated>
   
   <summary>１．活動内容は？ （１）聴覚障害児の早期支援に関する情報提供とメールによる相談を...</summary>
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         <category term="<![CDATA[<000>研究会の活動について]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.soukisien.info/">
      <![CDATA[<blockquote>１．活動内容は？</blockquote>

（１）聴覚障害児の早期支援に関する情報提供とメールによる相談を実施しています。
（２）聴覚障害児の養育・指導等に関する研修機会を定期的に実施しています。
第1回　2005年8月1～2日（東京都）
第2回　2006年1月7～8日（米子市）
第3回　2006年8月6～8日（仙台市）　聴覚障害者団体・親の会など３団体後援
第4回　2007年2月11～12日（那覇市）沖縄県教委・那覇市教委・親の会など4団体後援
第5回　2007年7月31～2日（青森市） 青森県教委･青森市教委・聾学校3校・PTA・通園施設など11団体後援
第6回　2008年1月12～14日（名古屋市）愛知県教委・名古屋市教委など５団体後援
第７回　2008年8月1～3日（佐賀市）佐賀県教委・佐賀市教委・聴障協会など５団体後援
第8回　2009年８月７～９日（札幌市）北海道教委・札幌市教委・校長会・ろうあ連盟など8団体後援
第9回　2010年８月６～８日（奈良市）奈良県教委・奈良市教委・奈良聴障協など後援
第10回　2011年８月６～８日（熊本市）予定

（３）保護者や聴覚障害児関係者のための図書や教材を作成・提供しています。
[1] 「リファーとなったお子さんのお母さんと家族の方へ」
　　　（A5版24頁）2005.4発行300円
[2] 「『お子さんの耳がきこえない』と言われたらー聴覚障害サポートハンドブック乳幼児編」
　　　（A5版88頁）2005.11発行700円
[3] 「きこえにくいお子さんのために・・―聴覚障害サポートハンドブック軽度・中等度難聴編」
　　　（A5版136頁）2007.3発行800円
[4] 「たのしいゆびもじ[1]相手指文字名詞編・自分指文字動詞編」
　　　（B3版）2007.2発行1000円
[5] 「小1漢字手話表」
　　　（A2版）1000円
[6] 「パパといっしょにハッピーサイン－手話で子育てしよう」(読書工房）
（A5版）2008.2発行　1500円（＋税）　
[7] 「おやこ手話じてん」（東邦出版）
　　　（A5版）2009.2発行 1800円（＋税）
[8] 「おやこ手話じてんDVD」
　　　DVD2枚組　2009.8発行 3500円
[9] 「おやこ手話じてんイラストＣＤ」
　　　2009.10発行　1800円
[10] 「わが子と人工内耳」
　　　2010.8発行　1800円

（４）聴覚障害児早期支援・教育に関する実践・調査・研究を行っています。
[1] 「コロラド家庭訪問支援プログラム」（河崎佳子・三澤かがり訳A4版20頁）2006.3（郵送料のみ送付可）
[2] 「家族との連携―臨床訓練マニュアル」（同上訳A4版42頁）2007.3　郵送料のみ送付可）
[3] 「人工内耳事例報告集」（研究・実践報告B5判92頁）2011.3　非売品（実費300円＋郵送料送付可）

<blockquote>２．研究会構成メンバー</blockquote>

全国の聾学校や難聴学級教員、療育機関の言語聴覚士、耳鼻科医、聴覚障害児を育てた親、成人聴覚障害者、大学等の研究者など約130人入っています（2011.3現在）。

<blockquote>３．役員（3役）2３年度</blockquote>

・会長　　　南村洋子（東京都在住）　東京都立大塚ろう学校講師、早稲田大学講師
・副会長　　平江潔　（佐賀県在住）　佐賀県立佐賀ろう学校勤務、佐賀県親の会事務局長
・事務局長　木島照夫（埼玉県在住）　東京都立大塚ろう学校勤務　　　　　　　
　＊教材研究開発部、研修企画部、調査研究部、編集出版部が活動しています。

<blockquote>４．事務局(連絡先)</blockquote>

〒167-0032  東京都杉並区天沼3-30-15 南村方　
TEL/FAX　03-5397-6562(南村)　

〒345-0045　埼玉県北葛飾郡杉戸町高野台西6-1-134（木島）　
FAX0480-34-0631（木島）

<blockquote>５．入会問い合わせ</blockquote>

FAX　0480-34-9631　
メール　<a href="mailto:soukisien@yahoo.co.jp">soukisien@yahoo.co.jp</a>（事務局・木島）]]>
      
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